
【魔法使いのお兄さんの甘S触診】媚薬で焦らし治療えっち【大丈夫だよ、全部薬のせいだから】
試聴
サンプルクリックで拡大
作品内容
作品概要
甘S魔法使い×媚薬焦らし治療えっち
森の奥で出会った、おとぎ話の王子様みたいな美しい容姿の青年。
彼が調薬途中だった薬をうっかり飲んでしまい、体がどんどん熱くなるあなた──
「大丈夫だよ、全部薬のせいだから」
触れてほしいところには触れてくれないのに、やめてって言っても止まらない。
ちょっとSな魔法使いのお兄さんに甘く責められたいあなたへ。
————————
〇首からお腹まで、じっくり触るのに気持ちいいところには触れてくれない
「芯を持ってきたね…でも、中心は触らないよ…?」
〇早く触ってと言っても耳元で優しく拒否
「うん…うん、分かるよ。辛いよね、ごめん。でも、我慢して?」
〇クリを舐めながら指でナカをぐちゅぐちゅ
「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」
〇どこが気持ちいいのかじっくり問診
「ん〜、触って欲しいの?…いいよ。でも、それだけじゃ分からないな」
〇最後はあまあまえっち♡
「好きだよ、君のことが…だから、僕を…受け入れて…?」
あらすじ
森の奥で迷子になり、途中で力尽きてしまったあなた。
目を覚ますと目の前には、おとぎ話の王子様みたいな美しい容姿の青年がいた。
「僕はね、君を食べてしまうかもしれないこわぁい魔法使いだよ」
彼は自らを魔法使いと名乗る怪しげな人物だった。
森にはもう来てはいけないと忠告されたにも関わらず、
あなたはどうしても彼のことが気になって再び森へ。
家に招かれ、うっかり口にしたのは、彼が調合途中だった薬。
催淫効果で身体は熱くなる一方で、動くこともできない。
「緊急事態だ、ごめんねお嬢さん。少しだけ触るよ」
首、鎖骨、胸、お腹──丁寧に、ゆっくり、気持ちいいところだけは触れないまま下へ、下へ。
「早く触って」と懇願しても、彼は優しく「ダメだよ」と笑うだけ。
じっくり焦らされて、と思いきや急に責め始めて──?
「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」
経過観察のため、あなたは暫く彼の家でお世話になることに。
けれど彼との時間を過ごすほど、笑顔の奥に隠された影が見えてくる──
キャラ紹介
☆魔法使いのお兄さん
自らを魔法使いと名乗る美しい容姿の青年。
穏やかな性格をしていて、面倒見がいい。
何やら怪しげな薬を作っているようで──?
☆あなた
森に迷い込んだ街の女性。
魔法使いのお兄さんが作っていた薬を誤飲したことがきっかけで、彼の家に滞在することに。
トラックリスト
●Tr1 【迷子のお嬢さん】2:15
森で倒れていたあなたが目を覚ますと、穏やかに微笑む美しい青年がいた。
- 「こんにちは、お嬢さん。体調はもう平気かな?」
- 「僕はね、君を食べてしまうかもしれないこわぁい魔法使いだよ」
自らを魔法使いと名乗る怪しい青年に、どこか惹かれながらも街へと帰される。
「久しぶりに人と話せて楽しかったよ。それじゃあ、さようなら」
●Tr2 【これは治療だから】(触診→愛撫→クリ責め→手マン・クンニ) 16:50
懲りずに森を訪れたあなたは、彼の作った薬をうっかり飲んでしまう。
冷静に触診を始める彼。
媚薬の効果が出ていることを知り、治療のために彼はあなたに触れる──
「優しく…優しく…鎖骨に移動してそこからもっと下に…胸は円を描くようにじっくり撫でて…芯を持ってきたね…でも、中心は触らないよ…?下へ…下へ…お臍まできて…そこからもっと下の…君の一番大事なところに近い、お腹の一番下に…」
じっくり体に触れてくる彼。
けれども、気持ちいいところには触れてくれず、体は熱くなっていく一方。
「早くおまんこ触って欲しいの?……ダメだよ」
浮かべる笑みは優しいのに、彼はどこまでも焦れったい。
それなのに、今度は急に責め始めて──?
- 「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」
- ●Tr3 【君との日々】6:50
畑仕事を手伝い、魔法で服を綺麗にしてもらい、少しずつ縮まる距離。
「…今日はなんだか初めてのことばかりだ」
●Tr4 【こんなはずじゃなかったのに…】(乳首責め→耳舐め→手コキ→独白)11:25
薬はもう抜けている。
なのにあなたは彼の袖を掴んで離さない。
- 「…ぷは、ふふ、イっちゃった。えっちだねぇ…」
- 「ん?やめて欲しいの?…君の体はそうは言ってないみたいだけど」
- 「ぜーんぶ薬のせいだよ」
- 「君が可愛過ぎるから、ついこんなになっちゃった」
乳首を吸われて、耳を舐められて、彼のモノに触れて
──甘い時間の果てに、彼は突き放すように言う。
- 「君はもう僕を必要としなくていい」
- ●Tr5 【離したくない】(告白→初えっち→中出し)11:30
出立の時、あなたに抱きつかれて隠していた本当の想いが溢れる。
- 「…もう二度と、君をここから出してあげられない」
- 「好きだよ、君のことが…だから、僕を…受け入れて…?」
- ●Tr6 【ずっと傍に】2:00
目覚めた朝、あの日と同じようにあなたを覗き込む彼。
彼はぽつぽつとあなたとの思い出を振り返る。
「あの時もこうして君が目を覚ますのを待ってたっけ」
合計時間:50分50秒+キャストトーク
DL特典
・台本
・イラスト(ジャケット、キャラ紹介等)
・???さんについてのメモ*完走後閲覧推奨
・キャストトーク
クレジット
◆企画・シナリオ・イラスト・音声編集・SE制作・ロゴ制作
古望世為 @senanuku
◆ディレクション
古望世為・諷梶胡波
◆声優
春日冬夜 様 @toya_kasuga
作品情報
| サークル | ぬくぬくゆきだるま |
| 品番 | RJ01711501 |
| 販売日 | 2026年9月16日 |
| 形式 | WAV |
| クリエイター | 古望世為・古望世為・春日冬夜 |
| ジャンル | クリ責めクンニラブラブ/あまあま中出し乳首責め焦らし耳舐め言葉責め |
同じサークル「ぬくぬくゆきだるま」の作品




同じジャンル「クリ責め」の人気作品





関連作品




